iPhone12のリアカメラ修理
TOP > ブログ > iPhoneのパーツ修理に関して
iPhone修理なら実績12年超の当店へ!!
iPhone12のリアカメラ修理を致しました。
画像を拡大していくとピントが合わなくなっていました。
状況をお聞きすると、iPhoneを何度か落としているうちに調子が悪くなったとの事でした。
リアカメラとバイブレーターは、スマホの中で数少ない稼動する部品です。
特にリアカメラは精密な動作をするため、落下の衝撃や振動で壊れやすい部品です。
オートバイに乗られている方が、ハンドル等にホルダーを付けてナビに使っていると、よく故障するとおっしゃっていました。
カメラ機能の性能が向上するに伴い、より複雑で繊細な部品になっているようです。
画面やリアガラスは割れにくいよう材質が変更されていますが、それでも画面割れの修理は多いですし、今後はカメラの修理も増えていきそうです。
iPhoneを守るため、耐衝撃性の高いケースを利用したり、ネックストラップ付のケースにしてみては如何でしょうか?
最近の記事
- 2026.03.03 「iPhone 17e」発表 A19プロセッサ搭載、MagSafe対応
- 2026.02.21 APPLEが古いiPhone5S,iPhone6,iPhone6s向け証明書延長措置!
- 2026.01.27 アップル「iPhone 5s」などにアップデート提供 13年前のモデルが異例の延命
- 2025.10.07 新しいiPhoneに最初からセラミックコーティング!
- 2025.09.23 iPhoneを大きく進化させる「iOS 26」
- 2025.04.06 古いiPhone向けに「iOS 16.7.11」「iOS 15.8.4」が登場 iPad向けにも!
- 2025.01.28 iPhoneに「iOS 18.3」配信開始、計算機の機能など強化


JR大垣駅より南に徒歩4分。駅前通りにございます。 大垣城を目安にお越し下さい !!